人材育成の取り組み

人材育成の取り組み

MOBBY DICKは「人材=最も重要な経営資源」と位置づけ、
「人材育成基本方針」に基づいて人材育成に取り組んでいます。

人材育成基本方針

人を育てることで自分が育つ。

基本的な考え方

MOBBY DICKは、人材育成を「計画的人材育成」「能力開発(支援)」「キャリア開発」という3つの領域でとらえ、それぞれに、「研修制度」「職場での指導(OJT)」「中長期的なキャリアパス」「人事諸制度の整備」の4つの視点から、包括的な人材育成を推進しています。

研修制度 (体系図)
研修制度体系図

研修例

被評価者研修

当研修を通して、WCSを基にした仕事の進め方、キャリア開発の考え方を再確認できるようになる。
自発的にキャリアを創り上げるための姿勢やフレームワークを習得する。

スキル研修

等級、職位に必要となるスキルを学び、実践で活かす。
※等級、職位別に内容が異なります

評価者研修

管理職に求められる、人事評価制度運用に関する原理原則や考え方、基礎的なスキルを習得する。また、当評価制度を用いて組織を効率的に運営し、部下を計画的に育成し、組織成果の創出につなげる。

リーダーシップ研修

組織のリーダーとして、組織を動かし、結果を出していくために必要と考えられる力を習得することを目的とする。各自の組織風土を把握し、リーダーシップスタイルを受け入れた上で、中長期にわたるリーダーシップ変革を実施するものである。また、 継続的にリーダーシップを開発・発揮していくための視点を身につけることを目指す。

マネジメント研修

現在のマネジャーに求められる役割を把握し、マネジメント・サイクルの意味と特徴、各プロセスにおけるマネジャーの役割を理解する。

Training on the digital world

デジタルマーケティングに必要かつ普遍的な基礎スキルを習得する。

Next-generation management leader training program

新たな企業価値創出と変革のリーダーシップを実践形式で学び、弊社の新たな企業価値創出をオリジナリティのある内容で報告する。